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Google AI プロフェッショナル認定証を知らなかった僕が、完全無料枠を逃してから7日間無料枠で取りにいく話

Google AI認定証をCourseraの7日間無料トライアルで取りにいく様子をイメージしたアイキャッチ画像

ヤフーのニュースを流し見していたら、「Google AI認定証」という言葉が目に飛び込んできた。

正直、最初は「なにこれ?」としか思わなかった。

でもリンクを開いた瞬間、「しまった」と思った。

1万人限定の無料枠、すでに締め切られてた。

悔しかった。でも、そこで終わりにしたくなかった。

調べたら、別のルートがあった。

この記事は、無料枠を逃した僕が7日間で取りにいくまでの話。

「Google AI認定証」って何?知らなかった僕が調べた話

Google AIプロフェッショナル認定証」は、Googleが提供するAIスキルの認定プログラム。

受講を修了すると、Googleの名前が入った認定証がもらえる。

履歴書に書けるし、AIスキルを持っていることを客観的に証明できる。

難しい専門知識がなくても受けられる内容で、AI初心者でもスタートしやすい設計になっている。

「AIを勉強してます」と言葉で言うより、Googleの認定証が一枚あるほうが、相手に伝わる速さが違う。

そう気づいたのは、無料枠を逃してからのことだった。

リンクを開いたら、もう締め切られてた

応募ページに飛んで、すぐ気づいた。

1万人、すでに埋まってた。

悔しかった。

知ったのが遅かっただけで、内容的には全然間に合ってたはずなのに。

でも、そこで終わりにしたくなかった。

諦めるにはちょっと惜しすぎる話だったから、もう少し調べてみることにした。

7日間無料で受けられる方法があった

調べてわかったのは、7日間の無料体験期間中に同じ講座を受講できる、ということ。

1万人の無料枠には入れなかったけど、別のルートがあった。

厳密には「完全無料」ではないけれど、7日以内に受講を終わらせれば、費用をかけずに講座自体は修了できる。

やり方さえわかれば、動けないことはない。

そう思ったら、少し気持ちが軽くなった。

認定証を取るには、1ヶ月分の受講料がかかる現実

ただ、一つ壁がある。

講座を修了するだけならできる。

でも認定証を「発行」するには、1ヶ月分の受講料が必要になりそうだとわかった。

完全無料で全部終わる、という話ではなかった。

正直、そこは迷った。

でも、「受けてみてから判断する」という選択肢は残ってる。

まずは7日間で受講を終わらせて、それから考えることにした。

業務改善×AIで働きたい僕が、それでも動く理由

この認定証、履歴書に書ける。

それが一番大きかった。

業務改善×AIの仕事に就きたいと思っている今、資格という形で証明できるものがあるのは、やっぱり強い。

「AIを勉強してます」と言葉で言うより、Googleの認定証が一枚あるほうが、相手に伝わる速さが違う。

取れるかどうかは、まだわからない。

でも、動かない理由にするには、ちょっともったいなさすぎる話だと思ってる。

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Pa_man
神奈川県生まれ神奈川県育ち。10年以上にわたり配送業界で現場を支えてきた経験を活かし、「日常に役立つヒント」や「働き方の工夫」などをお届けすべく、日々奮闘中です。趣味はゲーム・読書・筋トレ・映画鑑賞・散歩。人と接することが得意で、どんな相手とも自然に会話ができるのが強みです。 生成AIを活用した副業や、わかりやすい情報発信にも挑戦中!「めんどくさがりでも続けられること」をテーマに、継続と挑戦の記録を発信しています!そしてHSPです。